すべての例の座席表を支えるプランニング
オンラインアシスタントで進める結婚式プランニング(動画)
この動画では、周囲の例ギャラリーよりも少し広い視点でご紹介します。6分足らずで、オンラインアシスタントを使った結婚式プランニングの全体像がわかります。ゲストリストと座席ツールが1つのブラウザ上のプロジェクトで連携して動く様子をご覧いただけます。親ページの例の座席表は、どれもまさにこの流れから生まれたものなので、その前提を知っておくと理解しやすくなります。
この動画でご紹介する内容
- 1つのオンラインプロジェクトの中で結婚式を整理していく流れ
- ゲストリストが座席表やその他の作業とどうつながるか
- 例を見る前に、アシスタントの使い心地をつかむためのポイント
例の座席表に共通すること
親ページにあるアルファベット順座席表の各例は、すべてこの動画でご紹介している流れに沿っています。まずゲストリストを作り、次に座席配置を決め、最後にその配置からA〜Z表示を生成します。会場に30名しか入らなくても300名規模でも、並べ方のルールは変わりません。すべてのゲストを姓順で並べ、横にテーブル番号を添えるので、誰でもすぐに自分の席を見つけられます。
どの例も再現するには、無料のブラウザベースのエディターを開き、ExcelまたはCSVからリストを取り込み、ドラッグ&ドロップでゲストを配置してください。アルファベット順の表示は、追加の入力なしで自動的に作成されます。食事の希望、アレルギー、メモはそれぞれの名前に紐づいて管理され、共有機能でお手伝いの方とも連携できます。印刷とエクスポートで最終仕上げまで対応可能です。参考にしたいアイデアは、アルファベット順座席表の例をご覧ください。
アルファベット順席次表クラスターの残りもご覧ください
下の各サブページでは、編集可能なテンプレート、印刷仕様、自動並べ替え作成ツール、姓順での並べ替え、実例まで、アルファベット順席次表のさまざまな側面を詳しくご紹介しています。いずれも、同じ無料のウェディングプランニングアシスタントプロジェクトで作成されています。
当日のウェディングステーショナリー一式のほかのアイテムもご覧ください
下記の各アイテムは、ウェディングプランニングアシスタントの席次表からリアルタイムで反映されるため、ゲストリストを一度更新するだけで、印刷物すべてにその内容が反映されます。テンプレートごとに名前をコピーする必要はありません。