統一感のあるステーショナリー一式はここから始まります
ウェディングの席次表を作成する(動画)
このショート動画は、たった9秒で席次エディタの役割をしっかり伝えてくれます。テーブルがプラン上に配置され、ゲストが席につき、レイアウトがあっという間に完成する様子を、気軽に見返せるデモとしてご覧いただけます。ここで映しているのはエディタそのもの。統一感のあるステーショナリー一式の土台となるレイアウトを、ブラウザ上で作成できる作業スペースです。
このクイックデモで見られること
- ブラウザ上でそのまま開いて使える席次エディタ
- 数秒でテーブルとゲストが配置される様子
- 完成した席次レイアウト — 統一感のある一式の出発点
ひとつのレイアウトから、統一感のある一式へ
ステーショナリー一式は、一貫性があるかどうかで印象が決まります。席札はメニューと響き合い、テーブルナンバーはエスコートカードと揃い、プログラムや席次サインも同じ世界観でまとまっていることが大切です。これを手作業で行うと、6つの書類に同じ名前や番号を何度も入力し直すことになります。1つのプロジェクトから一式をまとめて作成すれば、その手間をなくせます。各アイテムは同じゲストリストとテーブル配置を参照するため、一式は最初から揃うように作られます。丁寧にコピーする必要はありません。
無料プランナーなら、それが標準です。ゲストを取り込み、食事内容、アレルギー、特記事項を記録し、上でご覧いただいたエディタで会場を配置します。あとは印刷のタイミングで、同じプロジェクトから一式の各アイテムを印刷・書き出しできます。テーブルナンバーを1つ変更すれば、それに触れているすべてのカードがプランと自動で同期されます。詳細や例はウェディングステーショナリー一式ページをご覧ください。
ウェディングペーパーアイテムハブの他のページもご覧ください
以下の各サブページでは、ウェディングペーパーアイテムのさまざまなテーマを詳しくご紹介しています。完全版チェックリスト、統一感のあるセットの作り方、披露宴専用のペーパーアイテムまで、すべて同じ ウェディングプランニングアシスタント の席次表プロジェクトを活用しています。
当日のウェディングステーショナリー一式のほかのアイテムもご覧ください
下記の各アイテムは、ウェディングプランニングアシスタントの席次表からリアルタイムで反映されるため、ゲストリストを一度更新するだけで、印刷物すべてにその内容が反映されます。テンプレートごとに名前をコピーする必要はありません。