ウェディングのテーブルナンバーは席次表から始まります
披露宴の席次表ができあがる様子を見る(動画)
この7秒の縦型ショート動画では、無料のオンラインエディタで披露宴の席次表が一気に完成していく様子をご覧いただけます。丸テーブルや長テーブルがフロアプラン上で番号付きで配置され、ゲストがそれぞれの席に収まり、全体のレイアウトがひと目でわかります。デザインアプリで演出したものではなく、実際のブラウザベースのツールで、披露宴のプランがどれだけ素早く整うかをお見せしています。
この短いデモでご覧いただける内容
- エディタ上に番号付きテーブルを配置した披露宴のフロアプラン
- 丸テーブルや長テーブルにゲストが数秒で着席する様子
- 完成した席次表がそのままブラウザ上に表示される様子
番号付きテーブルからテーブルナンバーカードへ
そのプランにある各テーブルには番号が付いており、その番号こそが実際のテーブルナンバーの基礎になります。カードは同じ席次表から生成されるため、番号のずれはありません。会場の7番テーブルは、プラン上でも、エスコートカードでも、席次案内サインでも7番です。無料のウェディングテーブルナンバーツールは、フロアプランの番号をそのまま反映します。
まずはエディタで披露宴の配置を整えましょう。テーブルの形を選び、会場に合わせて配置し、ゲストリストを取り込んで、ドラッグ&ドロップで全員の席を決めます。テーブル名や番号を変更すると、その内容がすべて反映されるので、ゲストは席次案内サインから正しいテーブルへ、迷うことなく向かえます。プランが完成したら、番号を印刷するか、大切な当日に向けて書き出しましょう。すべてが常に同期された状態で保たれます。
ウェディングのテーブルナンバー関連ページをぜひご覧ください
以下の各サブページでは、テーブルナンバー制作のさまざまな側面を詳しくご紹介しています。デザインテンプレート、印刷用ファイル、25以上のアイデア、DIYチュートリアルなど、すべて同じウェディングプランニングアシスタントの座席表をもとにご利用いただけます。
当日のウェディングステーショナリー一式のほかのアイテムもご覧ください
下記の各アイテムは、ウェディングプランニングアシスタントの席次表からリアルタイムで反映されるため、ゲストリストを一度更新するだけで、印刷物すべてにその内容が反映されます。テンプレートごとに名前をコピーする必要はありません。