4か月で結婚式を叶える究極チェックリスト
結婚式まであと4か月
1. 会場を探す
素敵な会場なしに結婚式は始まりません。ナチュラルなガーデンやおしゃれなホテルバンケットなど、イメージに合う会場はたくさんあります。
- まずはおふたりで「これだけは外せない条件」を話し合いましょう。ゲストが宿泊できるか、当日貸切にしたいか、何名まで招待したいかなどを整理します。
- こだわり条件をすべて詳細検索に入力して、理想の会場を見つけましょう!気になる会場には早めにメッセージを送り、PLANNING.WEDDING - ウェディング・プランニング・アシスタント上で直接やり取りをスタート。
- 気になる会場には見学予約を。誰が一緒に行くかもメモしておきましょう。1日でできるだけ多くの会場を回ると、比較がしやすくなります。
- チェックするのは会場だけではなく、当日サポートしてくれるスタッフも。信頼して任せられるチームかどうかも、しっかり見ておきましょう。
結婚式まであと4か月
2. ゲストリスト作りを始める
結婚準備のストレスの9割は、ゲスト関連と言われるほど。両家の親族や友人をどこに座らせるか考えるだけで、ネパールの山奥でふたりきりの挙式を夢見てしまう…そんなときは ゲストリストツール の出番です。
- 招待したい人・する予定の人をすべて入力しましょう。グループごとにまとめておくと、人数やテーブル数の管理がしやすくなります。パートナーや同伴者を招くかどうかも、ふたりで話し合って決めておきましょう。
- 最終的なおおよその招待人数を出します。希望の会場に全員入れるか(あるいは、あえて小さめの会場にして本当に呼びたい人だけにするか)を確認しましょう。
結婚式まであと4か月
3. 予算を決める
お金で愛は買えませんが、結婚式にはどうしても費用がかかります。最初に「いくらまでなら出せるか」を決めておくと、本当に必要なもの・そうでないものの判断がしやすくなります。予算管理ツール を使って、計画的に管理しましょう。
- まずは誰がどれくらい負担するのかを整理し、全体の概算予算を決めます。
- 決めた総予算をツールに入力。ケーキ、ヘアメイク、装飾など、カテゴリーごとに予定金額を入力し、支払済み・支払予定の内金も記録しておきましょう。
- あとはツールにおまかせ。予算が見える化できたら、あとはメインテーブル装花をどうするかなど、「ワクワクする部分」に集中できます。
結婚式まであと4か月
4. 会場を最終決定する
見学を終えたら、「ここだ!」と思える会場が見えてきたはず。ただし、空き状況や料金は会場によってさまざま。今のうちに日程と金額をしっかり確認して、最終候補を絞り込みましょう。
- 見学に一緒に行ってくれた人からも、率直な感想を聞きましょう。ただし、最終的に決めるのはおふたり。自分たちの気持ちを一番大切に。
- 候補会場の料金・空き状況と、家族や親しい友人の都合を照らし合わせます。
- 詳細見積りと仮契約書をもらい、しっかりチェック。後から「聞いていなかった!」ということがないように、細部まで目を通しましょう。
結婚式まであと4か月
5. 法的な手続きの確認
結婚式は華やかなパーティーであると同時に、法的な手続きでもあります。楽しい準備に目が行きがちですが、役所や宗教施設とのやり取りも早めに動いておきましょう。
- 宗教式にするか、人前式・ civil式にするかを決めます。
- 宗教施設や役所など、必要な窓口に連絡します。
- 必要な事前届出があれば、期限を確認して手続きを。
- 必要書類をそろえます。担当者にリストを確認しましょう。(一般的には、身分証明書や戸籍関係書類などが必要です。)
結婚式まであと4か月
6. 会場を正式に予約する
いよいよ正式に日取りを押さえるタイミングです。ここから本格的に「結婚式の日」が現実になっていきます。
- 挙式・披露宴を行う会場を決定します。
- 会場に正式予約の意思を伝え、希望日をしっかり押さえてもらいましょう。ダブルブッキングやキャンセルを防ぐためにも重要です。
- 契約書にサインする前に、もう一度内容を確認します。
- 契約書に署名し、控えを保管。申込金・内金の支払いも済ませましょう。
- 会場を「予約済み」にして、支払った金額を予算から差し引きます。
- 正式な挙式日をウェディングプロジェクトに登録して、シャンパンで乾杯!いよいよ結婚です。
結婚式まであと4か月
7. ブライダルパーティー(仲人・ブライズメイド・グルームズマン)を決める
結婚式は主役のおふたりのための一日ですが、バージンロードや祭壇のそばには、大切な人たちが立ち会ってくれます。当日一緒に支えてくれるメンバーを考え始めましょう。
- ブライズメイド、グルームズマン、フラワーガール、リングボーイ、受付係など、どれくらいの人数にお願いするかを決めます。
- メイド・オブ・オナー(ブライズメイドの代表)とベストマン(新郎側代表)を誰にするか決めましょう。責任も大きい役割なので、じっくり考えて。
- お願いしたい人には、できれば直接会って、特別な役割をお願いしましょう。相手にとっても一生の思い出になります。
結婚式まであと4か月
8. 招待状を送る
会場・ゲストリスト・日程が決まったら、次はいよいよゲストへのご案内。みんなに「結婚します!」を正式に伝えるステップです。
- 招待状の送り方を決めます。額に入れて飾れるような紙の招待状にするか、メールやWeb招待状などデジタルで完結させるかを検討しましょう。
- 招待状のデザインを最終確認。写真や動画で何度も見返すものなので、納得いくまでチェックを。
- ゲストリストをもう一度見直し、漏れがないか確認します。
- 紙の招待状なら、住所・宛名・切手の確認をしてから投函を。デジタル招待状なら、送信前にメールアドレスなどを再確認してから送信しましょう。
結婚式まであと4か月
9. カメラマン・ビデオグラファーを探す
スマホやSNSの写真だけでは、せっかくの結婚式がもったいない一生に一度の一日だからこそ、プロに撮影をお願いするのがおすすめです。
- 写真だけにするか、動画撮影も依頼するかを決めます。動画があると、誓いの言葉やゲストの表情まで、何度でもその瞬間に戻ることができます。
- 人気のフォトグラファー/ビデオグラファーをリサーチ。好みの作風の写真を集めて、気になるクリエイターの名前を書き出しておきましょう。
- 気になる人には早めに連絡し、打ち合わせの時間を確保してもらいましょう。人気の人ほど早く埋まってしまいます。
結婚式まであと4か月
10. 運命の一着を見つける
一度恋に落ちたあなた。今度はウェディングドレスに恋をする番です。予算の大小にかかわらず、「これが私のドレス」と思える一着を選びましょう。
- まずは雑誌やSNSでリサーチ。ときめくシルエットやデザイナーの傾向をメモしておきます。
- ベンダー検索機能で、ドレスショップやレンタルショップをチェック。
- 気になるショップに連絡して、試着の予約を入れましょう。信頼できる友人や家族を誘ってもOKですが、最後に決めるのは「自分の気持ち」です。
- ドレスが決まったら注文・契約を。サイズ直しや最終フィッティングの日程も一緒に押さえておきましょう。
- アクセサリーも探します。ベールをつけたいならこのタイミングで。歩きやすくてきれいに見える靴や、インナーも忘れずに。
結婚式まであと4か月
11. お料理を決める
花嫁にとってはドレスが主役でも、ゲストにとっては「お料理」が楽しみということも多いもの。フレンチ、和食、ビュッフェスタイルなど、ゲストに喜ばれるメニューを考えましょう。
- パートナーと相談して、希望の料理スタイルや品数、アレルギー対応などの希望を整理し、検索機能でケータリング・料理業者を探します。
- 候補の業者に連絡し、空き状況の確認と試食の予約を。
- 一番気に入った業者に正式依頼をして、予約を確定させましょう。
結婚式まであと3か月
12. フローリストを探す
赤いバラも、青いスミレも素敵ですが、あなたの結婚式のテーマカラーは黄色とピンクかもしれません。生花で彩られた会場は、それだけで忘れられない空間になります。
- インターネットや雑誌から、好みのブーケや装花の写真を集めておきましょう。
- ウェディング・プランニング・アシスタントでフローリストを検索し、気に入ったお店をプロジェクトに追加します。
- 候補のフローリストに連絡し、打ち合わせの日時を決めます。
- 依頼先が決まったら、「予約済み」にしておきましょう。
結婚式まであと3か月
13. ヘアメイクを決める
ドレス選びに夢中になって、ヘアメイクを後回しにしていませんか?当日はたくさん写真を撮られ、涙する場面もあるかもしれません。崩れにくく、あなたを一番きれいに見せてくれるプロを見つけましょう。
- ドレスや会場、テーマに合うヘアメイクのイメージを考えます。
- 検索機能でヘアメイクアーティストを探します。
- 気になるアーティストに連絡し、イメージの共有と空き状況の確認を。
- 一番相性の良いアーティストに本予約を入れましょう。
結婚式まであと3か月
14. 余興・音楽を決める
結婚式はパーティーでもあります。音楽なしでは始まりません。生演奏の弦楽四重奏にするか、盛り上がるDJにするか、ふたりらしいスタイルを選びましょう。
- バンド、DJ、自作プレイリストなど、どんなスタイルにするかをふたりで話し合います。ファーストダンスの曲もこのタイミングで決めておきましょう。
- 候補の演奏者・DJのライブや動画をチェックし、事前相談や見学の予約をします(その前に必ず空き状況を確認)。
- 依頼先が決まったら、正式に予約しましょう。
結婚式まであと3か月
15. ウェディングケーキを決める
「さあ、ケーキを召し上がれ」と堂々と言える、人生でも数少ないチャンス。しかも新郎新婦は試食で2回も楽しめます。
- ケーキショップやパティスリーを検索し、気になるお店をウェディングプロジェクトに追加します。
- 候補のお店に連絡して、試食の予約を。遠慮せず、しっかり味わいましょう。
- デザインと味が決まったら、正式にオーダーしてチェックリストから「完了」に。
結婚式まであと3か月
16. ギフト・引き出物リストを作る
結婚して一番うれしいこと(もちろん、人生のパートナーと一緒になれること以外で)は…やっぱりプレゼント。新生活をちょっと豊かにしてくれる贈り物のリクエスト方法を考えましょう。
- ハネムーンへの旅費支援、ご祝儀、ギフトカタログや引き出物リストなど、どのスタイルにするかを話し合います。
- ギフトリストやオンラインのご祝儀受付サービスに登録し、招待状や案内に記載しておきましょう。
結婚式まであと3か月
17. ハネムーンを計画する
準備で忙しかった分、結婚式後のハネムーンはふたりでゆっくり過ごせるご褒美時間。余裕をもって計画しておきましょう。
- ふたりの希望日程をすり合わせ、仕事の休暇申請は早めに出しておきます。
- 行き先や過ごし方、予算を話し合いましょう。温泉や山のリゾートでのんびり、アクティブなアドベンチャー、南国ビーチでのラグジュアリーな滞在など、イメージを共有します。
- 自分たちで手配するか、旅行会社に相談するかを決めます。
- ホテルと交通手段(飛行機・新幹線など)を予約して、一安心。あとは結婚式当日を楽しむだけです。
結婚式まであと3か月
18. 当日の移動手段を決める
結婚式当日は「どんな登場をするか」も大切な演出のひとつです。
- リムジン、クラシックカー、人力車など、どんなスタイルで会場に到着したいかを考えましょう。
- 挙式会場と披露宴会場が別の場合、ふたりやゲストの移動方法も検討します。
- ゲスト用の送迎バスやタクシーチケットなど、移動手段をどうするかも考えましょう。
- 気になる送迎・車両会社に連絡し、料金・車種・空き状況・契約内容を確認します。
- 依頼先を決めたら予約を確定しましょう。
結婚式まであと3か月
19. ブライズメイドドレス&新郎側衣装を決める
花嫁の白いドレスが主役でも、周りを彩るカラーも大切。ブライズメイドもグルームズマンも、みんなで素敵にコーディネートしましょう。
- ブライズメイドやグルームズマンの衣装にかける予算と、誰が負担するかを決めます。
- ベンダーを検索し、気に入ったショップをウェディングプロジェクトに追加します。
- 候補のショップに連絡し、試着や採寸の予約を。
- ヘアアクセサリー、バッグ、靴、蝶ネクタイなど、小物も合わせて決めましょう。
- 依頼先が決まったら予約を確定します。
結婚式まであと3か月
20. 結婚指輪を購入する
永遠の愛の象徴である結婚指輪選びは、それ自体が特別な思い出になります。ふたりで一日かけて、ゆっくりと指輪選びを楽しみましょう。
- ジュエリーショップを検索し、気になるお店をウェディングプロジェクトに追加します。
- 候補のショップに予約を入れ、実際にリングを見て試着します。
- サイズ直しが必要な場合は、しっかりフィッティングをしてもらいましょう。
結婚式まであと3か月
21. プチギフト・引き出物を決める
忙しい中、わざわざ来てくれるゲストに「ありがとう」の気持ちを形にして届けましょう。
- どんなギフトにしたいかアイデアを出します。購入するか、手作りにするかも検討しましょう。
- テーブルに置いておけるものなど、持ち帰りやすさや実用性も考えて選ぶと喜ばれます。
結婚式まであと3か月
22. 二次会・バチェラーパーティーについて友人と相談する
幹事を任せる友人を信頼してお任せするのが一番ですが、「絶対にこれはイヤ」「こういう雰囲気がいい」など、最低限の希望は伝えておきましょう。気づいたら海外にいた…なんてことにならないように。
- 参加者リストや希望日程については、正直に共有しておきましょう。自分の予定が合わずに主役が参加できない、という事態は避けたいものです。
結婚式まであと2か月
23. 正式な招待状を発送する
普段の郵便も嬉しいものですが、結婚式の招待状が届くと、受け取る側のワクワクも一気に高まります。
- 宛名や住所、切手の枚数など、発送準備を整えます。返信用ハガキ(出欠ハガキ)用の切手も忘れずに。
- 投函したら、あとは 出欠の返信が届くのを楽しみに待ち、届いたらゲストリストに出欠状況を記録していきましょう。
結婚式まであと2か月
24. 席次・席札を決める
誰と誰を同じテーブルにするか、気まずい組み合わせはないか、マッチングしたい友人同士は…など、席次決めはなかなかの大仕事。でも、ウェディング・プランニング・アシスタントの席次ツールを使えば、スムーズに配置できます。
- ストレスフリーで席次を作成できるツールを使って、テーブル配置と席札の位置を決めましょう。
結婚式まであと2か月
25. 指輪を受け取る
指輪がなければ、指輪交換はできません。シルバーでもゴールドでも、ふたりの思い出が詰まった大切なアイテムです。
- 受け取った指輪は、安全な場所に保管しましょう。信頼できるブライズメイドやグルームズマンに預けるのも一案です。
- 必要であれば、指輪やジュエリーの保険加入も検討しましょう。
結婚式まであと1か月
26. 最終ドレスフィッティング
最終フィッティングが終わると、「いよいよ本番」がぐっと近づいてきます。このタイミングで、ドレスにしっかり慣れておきましょう。
- 歩く・座る・階段を上るなど、当日の動きを想定して何度も練習を。普段着より重く、ボリュームもあるので、気になるところはお直し担当の方に必ず伝えましょう。
- ドレスの受け取り日や会場への搬入日を決めておきます。
結婚式まであと1か月
27. 式で使うペーパーアイテムを印刷する
ウェディングプロジェクトで作成した内容をもとに、メニュー表、席札、式次第などのペーパーアイテムを印刷します。席次表や席札は、ケータリング担当にも共有しておきましょう。
- 必要なペーパーアイテムをまとめて印刷しましょう。
結婚式まであと1か月
28. 誓いの言葉を書く
誓いの言葉は、パートナーに一生の愛を約束する大切なメッセージ。人前で話すのは緊張するかもしれませんが、相手の表情を思い浮かべながら、心を込めて準備しましょう。
- オリジナルの誓いの言葉にする場合は、この時期から少しずつ書き始めます。一言一言を大切に。
- 声に出して何度も練習しましょう。
結婚式まであと1か月
29. リハーサルの日時を決める
大きな舞台がリハーサルなしで本番を迎えないように、結婚式も事前の流れ確認が大切です。当日の動きを一度通してみることで、不安もぐっと減ります。
- ブライズメイドやグルームズマン、司会者など、できるだけ全員が参加できる日程でリハーサル日を決めます。
- 当日の役割分担や動線を一つひとつ確認し、疑問点を解消しておきましょう。
- リハーサル後は、そのまま食事会などにして、みんなで前祝いをするのもおすすめです。
結婚式まであと1週間
30. すべての最終確認をする
結婚式が目前になると、頭の中はパートナーのことでいっぱいかもしれませんが、最後の事務的な確認もとても大切です。支払い状況や搬入時間などをもう一度チェックして、安心して当日を迎えましょう。
- 未払いの内金や残金がないか確認し、当日支払い分の現金や振込手配も済ませておきます。
- ゲストリストを最終確認し、直前のキャンセルや追加があれば反映します。
- 各業者の搬入・設営・撤収時間を確認します。
- 当日のトラブル対応役を、ブライズメイドやグルームズマンの中から決め、業者にはその人の連絡先を共有しておきましょう。新郎新婦はできるだけストレスフリーで。
- レンタル品の返却や、ご祝儀・贈り物の管理を誰が担当するかも決めておきます。
結婚式まであと1週間
31. 自分へのご褒美タイムをつくる
細かい準備がすべて整ったら、あとは「結婚する」という幸せを存分に味わう時間です。当日は世界で一番特別な存在として輝けるように、心も体も整えておきましょう。大切な友人たちと、思いきり自分を甘やかす一日を。
- ブライズメイドや親しい友人と一緒に、ネイルやスパでリラックス。
- まつげやフェイシャルなど、最終的な美容ケアを済ませます。
- ここまで支えてくれたブライダルパーティーのメンバーに、改めて感謝の気持ちを伝えましょう。
結婚式当日
32. いよいよ挙式当日!
ついにこの日がやってきました。緊張でいっぱいでも、嬉しさで涙があふれても、今日という日は一生忘れられない一日になります。細かいことは気にしすぎず、「大切な人と結婚する」という一番大事なことだけを胸に過ごしましょう。
- 泣かないつもりでも、きっと涙がこぼれるはず。ハンカチやティッシュをこっそり用意しておきましょう。
- 心を込めて「はい、誓います」と伝えてください。
結婚式後
33. これから始まるハッピーな結婚生活
新婚のおふたり、本当におめでとうございます!結婚式は終わっても、夫婦としての人生はここからがスタート。残っている事務的なことを片付けたら、あとはふたりの時間を楽しむだけです。世界で一番大切な人と、一生を共にすると誓った日を思い出しながら、新しい毎日を始めましょう。
- すべての業者・サプライヤーへの支払いが完了しているか確認し、感謝の気持ちを込めてレビューを投稿しましょう。
- ゲストへのお礼状・サンキューメッセージを送りましょう。
- ハネムーンを思いきり楽しんでください。
- ウェディングプロジェクトの「結婚式後」セクションから 写真をアップロード して、あの日の感動を何度でも味わいましょう。